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2010年9月 2日 (木)

ヤキモチ(♯7)

ついに7話まで来てしまいました。
あと3話だそうで、、寂しい。

明日には国立コンサート。
次回の8話の頃にはコンサートは終わってるんです。

寂しい。

めざましテレビでやってたお誕生日サプライズは
DVD-BOXに収録されるんでしょうね?見れなかったよ。

マツモトさんのお誕生日にマツモトさんを見られた幸せ。
お誕生日にお誕生日エピソードをもってきたんだろうなあ。

誕生日にHAPPY BIRTHDAYを弾き語る奇跡。

優しくてよい声。
適度に鼻にかかった私の好きなマツモトさんの歌声。

さてさて、7話の感想に行きます。
なぜか一段と長くなってしまったので、続きから。
詩織さんが動きたしたからですかね。

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先週のキスの続きからでしたね。

詩織さんの両肩に添えられてた両手がいつの間にやら
首の後ろに回されて、詩織さんの後ろで両手が合わさるくらい
距離も近くなって。

その過程も見たいぞ。
美白な竹内結子さんの首と同じくらい白い手て。

甘美なキスをして

「北村さん、俺…。」の後、何て言おうとしたのかな?

社長の声がした時の大雅くんの顔が好き。

嬉しい大雅と
戸惑う詩織さん。

窓から抜け出そうとする詩織さんが唐突。相当慌ててます。

詩織さんってそういう人だったんだね。そうだったかも。
こういう大雑把なシーンがもっと沢山あれば
詩織さんの魅力がわかったのにと残念に思います。

※ 私的には問題なかったんですケド、数字的にね。

大雅くんを表現するのに忙しかったからね。

お迎えのことを大雅くんに言われてさらに我に返る詩織さん。

大雅くんにとっては、詩織さんには海ちゃんがいるのが普通だけど、
詩織さんにとっては、それがこの恋にとってブレーキの一つ。

「なんでこんなことしちゃったんだろう」
「忘れて。なかったことにして」と言いおき帰るのでした。
詩織さんはだいぶ焦ってます。

そんなことを言われ、ちょっと悲しい切ない顔の大雅くんが
トロフィーを修復できたのは暗くなってから。

自分の部屋で恋に身を焦がす大雅くんが傑作でしたね。

恋すると「眠れない」ですよね。
前回の感想で「ごはんが食べられない」と書いた私って…。

外は明るくなってるけど、服は前のまま。
一晩中そのカッコだったのね。

ダメ人間になるくらい恋するマツモトさんを見たいと書いた事がありますが
テレビの人たちも見たかっんだなあって思います。

いやしかし、ダメの種類が・・・。

しかし大演説。

「このめくるめく思い・・・これが本物の恋なんだよ」

なんの舞台!ゲーテかツルゲーネフか(よくは知らない)。

枕抱えてジタバタする大雅くんが残念でキュートすぎる。

さっまでは、あんなに優しい声で詩織さんに囁いていたのに。
「俺、いなくなるよ」って 詩織さんの前ではあんなにカッコいいのに。

ふと動きを止めて、携帯を見つめて
起き上がって、詩織さんに電話しようとして、でも出来なくて

携帯を閉じて、巨大なため息ついて「苦しっ」って。(←こっちのが好き。)
胸押さえて「苦しいくらい、好きだ」って。うっとりしてる。

どれほど恋する乙女。愛し過ぎる。

映画のロケ現場で大雅の話を聞いてあげる慶太くんは
恋に臆病な田中よしおの姿。

「恋は僕を幸せなんかにしてくれない。恋はだた
僕がどれだけ我慢強いか確かめるリトマス試験紙
のようなものだ」

どんな映画だろう。夏虹以上ですけど。

それにしてもなんでも話すんだなあ。

大雅のブツブツ言ってる声さえ愛しいって。愛だね。
10日会ってないって。嵐並みの頻度。

外出するお金がなく家に閉じこもりがちな大雅くん。

そこに桜ちゃん登場。
あなたと夢温泉の温かい感想を持ってきてくれた。

地道にポイントを稼ぐ桜ちゃんだね。
大雅くんもカンゲキしてくれてよかったね。

大雅くんは桜ちゃんを送っていく途中で桜ちゃんに告白されます。

「いまのまんまの先輩が好き」

ひゃあ。なかなか素敵な言葉。
けど、もともと事務所の仲間、俳優として
好ましく思っている大雅くんには全然通じず。
「案外好きだよ」って言われてしまう。

違う、こういう意味よって頬にキスされてしまいます。

動揺する大雅くん。呆然とするかと思いきや
「ばか、何してんだよ。こんな公共の場所で」と
久しぶりに周りの目を気にして慌てだした。

詩織さんで心がいっぱいの大雅くんに桜ちゃんの
思いは届き難いかもね。

「写真週刊誌がいたら・・・」って、でもいたのは
お買いものにお出かけの詩織さん。
スゴイ偶然すぎる。(少女マンガ好きの私には平気。)

動揺を隠せない詩織さんは、言うことはないと
逃げるように去ってしまう。

桜ちゃんに

「追いかけなよ。先輩が詩織さんを好きなのは
見てればわかるよ」
「私の方が先輩を幸せにできるよ」

って言われて、
何かを思ってから、詩織さんを追いかける大雅くん。

自分も詩織さんを幸せにしたいとか
今でも詩織さんは幸せにしてくれてるとか
考えていたのかなあ。

自分が大雅くんのことが好きだとは認めてないけれど、
ヤキモチは激しく焼いた詩織さん。

「私、二人の邪魔するつもりなんてなかったのよ」

さらに
「恋のない人生をやってみせる」と強がった挙句に
お土産のお守りのキーホルダーを返してしまった。

詩織さんってば、すごいヤキモチ焼きさんなんですね。
キーホルダーなんてしっかりガキについてたし、
大切にしてたんでしょ?

泣くときも大泣きだしそういう人なんだね。
起伏が激しいんだ。

でも、まだ詩織さんが大雅くんを好きだと
明らかにしていない段階では、複雑なことに!

誕生日会の申し出も断った詩織さん。
これは前から決まってたしね。
でも、まあ住む世界の違いを感じさせることに。

大雅くんを拒否したようになってしまった。

やっとやっとここまできたよ。
そうだ、この人の脚本って最終回寸前で
ドタバタすんだよ。

きみペもブザービートも!
それ以外はちょっとわかりませんが・・・。

それから、ここの拗ねたような詩織さんの口調。
誰かに似てるなあって思ってたんです。

東京タワーの喜美子さんでした。
会えないときに会えないなんて意味ないって怒ってるところ。

あのあと耕二潤も車から放り出されて途方に暮れてたっけ?
その後、怒って料金所の壁を蹴飛ばしてました。

年上女のでわがまま感がいいね。
困るマツモトさん、好き。

携帯電話では編集できないくらい長くなったんで、
この辺でいったん切ります。

これで半分ってどんだけだ。

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